CG啓明館 - 神奈川県・横浜市の中学受験専科塾

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CG啓明館 女性スタッフの窓

CG啓明館には女性運営スタッフが常駐しています。講師・保護者の方と連携をとりながら、お子様がCG啓明館で過ごす時間をサポートし、温かく見守ります。

CG啓明館には『女性スタッフ』がいます。

CG啓明館には『女性スタッフ』がいます。

スタッフ紹介

岩村 百合子

写真:東戸塚スクール 岩村 百合子

「こんにちは!」と塾に来る子どもたちの表情は、元気いっぱいな日もあれば、疲れている日もあったり、落ち込んでいる顔、照れている顔、など様々です。疲れているのは運動会の練習があったから、落ち込んでいるのは忘れ物をしたから、照れているのは髪を切ったから。子どもに話を聞くと様々な答えが返ってきます。塾にいない時のみんなを知れる、貴重な瞬間です。 子どもたちにとって「本当に困ったときやつらいときにも話そう」と思える “心のよりどころ”になれるよう、これからも日ごろのコミュニケーションを大切にしていきます。
ぜひ、おうちでのお子様の様子もたくさん聞かせてください!お待ちしております。

草間 愛

写真:茅ヶ崎スクール 草間 愛

「言われなくてもしているし!」という言葉をお子様から聞くこともあるのではないでしょうか?
CG啓明館では「学習力」、「教科力」、「生活力」の3つの力を大切にしています。 時計を見て行動すること、食事の前には手を洗うこと、忘れ物をしないこと、など、授業外の時間でもスタッフは“こんな大人になってほしい”という願いをこめ、生活力の面でもお子様方に向けてメッセージを送っています。 「言われなくてもしているし!(“言わなくてもできている!”)」を成長ととらえ、これからも見守っていきたいと思います。

芳村 奈央子

写真:小田原スクール 芳村 奈央子

新学年授業にも慣れ始め、子どもたちは、心なしかお兄さん・お姉さん顔です。スクールの廊下に貼っている合格掲示一つひとつを目をキラキラと輝かせて見ていたり、お友達同士で「あっ、あの学校知っている」「この学校すごいね」と話したりしている様子は、とても好きな光景です。各中学校でのイベントも充実してくるこの時期、ぜひ学校に足を運んでみてください。新たな発見や期待が味わえると思います。
中学受験は、まずは大きな夢を描くことから始まると思います。描き方が分からない時は遠慮なくご相談ください。私たちがサポートしていきますので、一度ご家族みなさんで話し合ってみませんか。

秋山 愛

写真:辻堂スクール 秋山 愛

2015年度入試が終わり、たくさんの笑顔と感動をいただきました。今までの努力の成果を発揮し第一志望校に合格した子どもたちの輝きはもちろん、なかなか合格を手にすることができず、最後までめげずに粘り続けた様子を間近にし、志望校を目指す子どもの気持ちの強さを感じました。
印象的だったのは、第一志望の中学校に合格した男の子とお父様。照れくさそうに喜ぶ生徒の隣で、今までなかなか笑顔を見せていただけなかったお父様の笑顔に、私もうれしくなりました。親子で乗り越えたからこその笑顔を見ることができたと思っています。
親子の受験といわれる中学受験は、子どもたちが悩むだけではなく、保護者の皆様も葛藤する場面が多いかと思います。反抗期を迎える小学6年生の気持ちは繊細で複雑です。時には親子の衝突もあると思います。出口が見つからなくなった時や、不安になった時は、私たち女性スタッフにご相談ください。

高橋 史子

写真:高橋 史子(CG啓明館事業部:指導対策室)

入試シーズンになりました。
子どもたちひとりひとりが自分らしく力を発揮できるよう、本人だけでなくご家族の皆さまも、ぜひ体調に充分留意してお過ごしいただければと思います。中学受験に、「まぐれ」はないと言われます。ですが、小さな努力の積み重ねが、入試本番で「計り知れないパワー」を生み出す場面は、毎年多々あります。「偏差値だけに縛られない中学受験」に私たちがこだわるのは、そのためです。
子どもたちが思う存分頑張って来られるよう、ご家族と一緒に応援させていただけたら幸いです。

海野 裕子

写真:平塚スクール 海野 裕子

中学入試まで残り100日をきりました。合格に向けて熱気あふれる授業が続いています。 この時期お母様方からのご相談で多いのが「成績が安定しない」「本人のやる気が上がらない」というお悩み。9月から始まった過去問演習や、合格判定模試の結果に一喜一憂し、学校行事と受験勉強の両立で精神的にも体力的にも疲れがたまっている頃だと思います。先生に聞くほどではない・・・でも相談したいという時はぜひ私たちにお話しください。私の最長記録は2時間。気になったその瞬間が相談の時です。
偏差値を超えた合格をたくさん見てきた運営スタッフだからこそできるアドバイスがあります。

廣嶋 聡美

写真:港南台スクール 廣嶋 聡美

塾で筆記用具を忘れた時に多い言葉…「鉛筆忘れた」です。言いたいことは理解できます。しかし、ここで大人が言葉をはしょらず、「鉛筆を忘れたからどうしたいの?」と問いかけます。お子様自身に自分の状況を伝えてもらおうとすると言葉に詰まるケースもありますが、根気強く問いかけます。
受け身の姿勢では学びの効果は激減します。自分の言葉で話すことは、授業での積極的な発言や質問ができるようになる第一歩なのです。私たちはこのような小さなことからもお子様の成長のチャンスを見逃さず、サポートしてまいります。

前田 理絵

写真:上永谷スクール 前田 理絵

CG啓明館では夏期合宿特訓があります。講師はもちろんのこと、同行する私たち女性スタッフも子どもたちが体調を崩さないようケガをしないよう細心の注意を払います。
今年の合宿も、朝起きてから夜寝るまで行動をともにし、ちょっとした子どもたちの変化も見逃さないように声をかけていきました。中には疲れを見せる子もいましたが、それでも合宿に送り出してくださった保護者の方のためにも自分の目標のためにも逃げずに立ち向かう6年生の眼差しが今も心に残っています。
この合宿で「集中すること」や「最後まであきらめないこと」を学んだ6年生がこれからの時間を有意義に過ごせるよう、授業時間以外での子どもたちの些細な変化を見逃さずにサポートしていきたいと思います。

鈴木 沙有望

写真:緑園都市スクール 鈴木 沙有望

「夏は受験の天王山」と言いますが、CG啓明館に通う子どもたちにとっても夏は特別なものです。 毎年夏になると、昨年より心身ともに成長した子どもたちの姿に驚かされます。
ただし「ひと夏で成績が飛躍的に伸びた!」という方は稀です。早寝早起きの習慣がついた、少し早く塾に行って自習をすることができた、苦手な算数に取り組むようになった…など、少しでも意識が変わったことがあれば、それがその後の成長の大きな味方になってくれます。保護者の皆さまもぜひ褒めてあげてください。
小さな成長でも、大きな成長でも、いつ伸びるかはお子様次第です。日々の変化を見逃さないように、私たち運営スタッフがお子様のご様子をお伝えしていきます。お悩みがあれば、いつでもご相談ください。スクールの受け付けにてお待ちしております。

片野 輝世

写真:逗子スクール 片野 輝世

CG啓明館では、サイエンスラボを始めとしたスクール内イベントの他に、スクールの外に出て学ぶ「校外学習イベント」も実施しています。スクールによって場所は様々ですが今まで、生命の星地球博物館、野毛山動物園、鈴廣かまぼこの里かまぼこ博物館、鎌倉彫体験、観音崎自然博物館、日本民家園などに出かけました。私たちCG啓明館の運営スタッフは授業をしません。ですので、校外イベントなど塾の外で子どもたちと接すると新しい発見がたくさんあります。塾では見せないような真剣な表情で展示物を見ていたり、動物についてとても詳しい知識を披露してくれたり、作品を作る手先がとても器用だったり、乗車マナーがきちんとしていたり…。毎回、消毒薬やばんそうこう、エチケット袋など荷物は多くなりますが、それ以上にたくさんの笑顔と貴重な思い出を持ち帰ってきています。
お子様が勉強はもちろん、生活力やお友達との経験も大切にして受験を迎えられるよう、私たち運営スタッフは見守っています。

熊谷 夏香

写真:鶴見スクール 熊谷 夏香

今年の受験も終わりました。一生懸命の子どもたちを支えてくれたお父様、お母様の「我が子を信じて付き合い続ける姿」に、毎年感動をもらいます。
今現在二人の子どもを育てながら仕事をしておりますが、いろいろな保護者の方との出会いが、自分の子育てのパワーになることも多いです。勉強面以外のことまで、様々な話ができる運営スタッフを配置しているCG啓明館です。我が子の未知数の可能性を信じましょう!
素敵な大人になるための数年を、CG啓明館に託してください。子どもの飛躍的な成長が見られることをお約束します。ぜひ、お気軽にお問い合わせください。

長田 望

写真:茅ヶ崎スクール  長田 望

2014年度、CG啓明館の12期生たちの入試がついに終わりました。 進学先も決まりスクールまで元気にいらしてくださった子どもたち・保護者の方々からは、感謝の言葉と同じくらい「もうスクールに行けないのが寂しい」という声を耳にします。勉強のことはもちろん、「受験勉強でイライラして、家でお母さんとけんかしちゃった」「最近成績が伸びず、子どもの元気がなくて…」などのお話を聞くのも私たち運営スタッフの役割です。子どもたちが自信を持って本番で100%の力を発揮できるよう精神面でも励ましていきたいと思います。
受験期間を通して子どもたちが笑顔で成長できるよう、これからもサポートしていきます!

七海 芳

写真:藤沢スクール  七海 芳

新しい年になり、6年生は受験本番を迎える季節。合格へ向け、毎日よくがんばって勉強しています。それだけ、みんなにとってCG啓明館にいる時間が長くなるということです。その中で、軽食タイムや帰りの挨拶を交わすちょっとした時間に、勉強で悩んでいること、最近面白かった本の話、学校で流行っているものなど、みんな色んなことをお話してくれます。1回1回はほんのわずかな会話かもしれませんが、私にとってはみんなの授業中とは違う顔が見られる貴重な時間です。
もしCG啓明館に来ることがあれば、勉強以外のお話でも気軽に声をかけてくださいね! CG啓明館の受付でお待ちしています。

藤曲 麻奈美

写真:伊勢原スクール  藤曲 麻奈美

中学受験は高校受験や大学受験と違い、「親子の受験」とも言われます。 国私立中学受験を目指すきっかけはご家庭により様々ですが、まだ自律しきらない小学生が、将来を見据えて学習に励み続けるには、ご家族のサポートは大きな意味を持っています。
私たちCG啓明館の運営スタッフは、学校での顔・家での顔と違う塾でのお子様の姿を保護者の皆さんと少しでも多く共有し合い、適材適所でフォローできる架け橋的な役割も担っています。定期的に行われる保護者会や個人面談の時期に関わらず、不安な事や迷っている事は、心配の種が小さいうちにスクールへご相談いただき、一緒に解決の糸口を探していきたいと思っています。 子どもたちの笑顔を楽しみに、今日もスクールで生徒たちを見守っています。

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