啓明館 - 神奈川県・横浜市の中学受験専科塾

啓明館事業部長 渋田先生日記

・片足をこちらのカヌーにいれて、もう片足を別の小舟にかけているような人間は、いずれ川に落ちる。

 

・楽園においてすら一人ぼっちで生きるのは地獄。

 

・われわれに耳がふたつと口がひとつ与えられているのは、少なくとも話すことの二倍は聞くことをしなければならないということである。

 

・子どもたちに話しかけるなら食事をしている最中が良い。あなたの話すことはたとえあなたがいなくなっても残り続ける。

 

・一本の指では小石さえも持ち上げられぬ。

 

・あとどれぐらい行かなくてはならないのかと、尋ねるたびに目的地は遠ざかる。

 

・なににもまして重要なのは子どもたち。子どもたちこそが真の人間というもの。

 

・子どもたちを抱きしめることは聖なるつとめ。

 

日本も負けていません。江戸時代、大名行列を横切る特権があったのは産婆さん(現在の助産師さん)。江戸時代の大名も、新しく産まれてくる命は、ほかの何ものにも代えがたいと考えられていました。

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