啓明館 - 神奈川県・横浜市の中学受験専科塾

啓明館事業部長 渋田先生日記

2020年9月21日

自己評価ほど怪しいものはない

プロの料理人からのお話です。

『アマチュアは、料理をつくって一口味見して「この味付けは最高だ」と判断します。

しかし、一口食べてちょうどよい味は、2口、3口と進んでいくうちにだいたい濃すぎるのです。パッと見て、うまくできたように見えることほどピンチです』

 

 

 

おまけ:ボブ・ディランのロックな話

「違法ダウンロードによって音楽の価値が軽んじられていることをどう思いますか?」「もともと価値なんてないんだから問題ない」

 

おまけ②:つらい話

「私、友だち少ないの?」と友だちに言ったら、「私なんて友だち一人もいないわ」と言われた。

 

おまけ③:天性の理系

絵画「最後の晩餐」を見て、「この中には同じ誕生月の人がいる」

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